Itaru Imayoshi, Ph.D.

「Mouse strains」のページを作成しました。

  理研BRCより入手可能(一部予定)です。

 

ニュース

  H29年10月:24回 日本時間生物学会学術大会にて講演します。


H29年10月:細胞を創る研究会にて講演します。


H29年7月:40回日本神経科学大会にて講演します(シンポジウム&受賞講演)。


H29年7月:第二回個性創発脳領域会議にて講演しました。


H29年12月:第132回白眉セミナーにて講演しました。


H29年6月:12回上原国際シンポジウム「Meke Life Visible」にて講演しました。


H29年5月:64回日本実験動物学会総会にて講演しました。


H29年3月:第94回日本生理学会大会にて講演しました。


H28年12月:発達障害研究所公開セミナー2016にて講演しました。


H28年12月:第一回個性創発脳領域会議にて講演しました。


H28年12月:名古屋大学大学院授業_生命理学特別講義7を実施しました。


H29年11月:和歌山県橋本市の平成28年度文化奨励賞を受賞しました。


H28年10月:東アジアシンポジウム@台湾にて講演しました。


H28年10月:名古屋大学医学系研究科大学院講義にて講演しました。


H28年10月:第10回 パーキンソン病・運動障害疾患コングレス@京都にて講演しました。


H28年9月:光操作研究会@慶応にて講演しました。


H28年9月:29回バイオメディカル分析科学シンポジウム@京都大学にて講演予定でした。


H28年9月:生物リズム若手研究者の集い2016にて講演しました。


H28年7月:Neuro2016@横浜にてシンポジウムをオーガナイズします。「S1-C-2 脳発達の揺らぎが及ぼす脳機能の多様性と発達障害について」です。


H28年6月:第21回 京都大学 iCeMSシンポジウムにて講演しました。


H28年5月:幹細胞シンポジウム@淡路島にて講演しました。


H28年5月:ISDN2016@フランスにて講演しました。


H28年4月:文部科学大臣表彰 若手科学者賞を受賞しました。


H28年3月: 15回日本再生医療学会総会にて講演しました。


H28年3月:白眉プロジェクト二期 離職セミナーにて講演しました。


H28年2月:千里ライフサイエンスセミナーにて講演予定しました。


H27年12月:BMB2015にて講演しました。


H27年11月:大阪大学・医学系研究科/生命機能研究科にて講演しました。


H27年11月京都大学大学院医学研究科にて講演しました。


H27年10月滋賀医科大学・分子神経科学研究センター国際シンポジウムにて講演しました。


H27年7月bHLH型転写因子の蛍光ライブセルイメージングについての総説が、Frontiers in Cellular Neuroscience雑誌に掲載されました。


H27年7月:9th IBRO World Congress on Neuroscience - IBRO 2015 (ブラジルRio)にて講演しました。


H27年7月日本神経科学会奨励賞を受賞しました。


H27年5月京都大学大学院医学研究科にて講演しました。


H27年5月:サンディエゴから帰って来ました!


H27年3月:120回日本解剖学会総会・全国学術集会・第92回日本生理学会大会で講演しました。


H27年3月:読売新聞夕刊「駆ける」にて研究内容が紹介されました [Yomiuri.pdf]。


H26年11月: 第37回日本分子生物学会年会Zeissランチョンセミナーで講演しました。


H26年10月: H27年度JSTさきがけ研究課題(「統合1細胞解析のための革新的技術基盤」)に採択されました。


H26年9月: 成体脳ニューロン新生の研究内容がNHKワールド「Science View」にて放送されました。


H26年8月:Trends in Neurosciences誌に、bHLH型転写因子のオシレーションについてまとめた総説が掲載されました。


H26年6月:第6回 ドイツ・イノベーション・アワード「ゴットフリード・ワグネル賞2014」最優秀賞を受賞しました。


H26年5月:東京大学医学研究科大学院講義・医学共通講義Ⅶ神経科学入門にて講演しました。


H26年5月:Frontiers in Neuroscience誌に、嗅球のニューロン新生について記載した総説が掲載されました。


H26年4月:J Neurosci誌に、生後脳ニューロン新生が柔軟な嗅覚関連学習に与える役割を解析した論文が掲載されました。

=> OB postnatal neurogenesis.pdf [Featured Article]



H26年4月:白眉プロジェクト年次報告会で講演しました。


H26年4月:Neuron誌にbHLH型転写因子と脳発生についてまとめた総説が掲載されました。

=> Neuron bHLH Review.pdf


H26年3月:第7回神経発生討論会で講演しました。


H26年3月:日本再生医療学会オリンパスランチョンセミナーにて講演しました。


H26年2月:

しばらくサンディエゴに行ってきます!


H26年1月:「精神神経疾患の原因・関連遺伝子に関する基盤的開発研究」 H26年度ミーティングにて講演を行いました。


H25年10月:大学院セミナー「発生・細胞生物学/生命動態システム科学ジョイントコース」にて講演を行いました。


H25年10月:

Science誌Research Articleに論文が掲載されました。

(10月31日(木) Express掲載)

神経幹細胞における分化運命決定因子の発現振動の意義とその光遺伝学的操作についての論文です。


=> 詳細&PDFファイルはこちら

=> Nature Reviews Neuriscienceでの解説 [nrn3643.pdf]

=> 新着論文レビューでの解説


H25年10月:HPをリニューアルしました。


H25年10月:ウイルス研イブニングトークで講演しました。


H25年10月:

Abcam Neurogenesis2013で講演しました。


H25年8月:

15回iCeMSカフェに参加しました


H25年6月:

Neuro2013にて口頭発表を行いました。


H25年3月:

京都大学医学研究科・メディカルイノべーションセンター・SKプロジェクトに参加します。塩野義製薬と協同し、海馬のニューロン新生に着目した創薬研究・基礎医学研究を行います。


H25年3月:

ヒューマンフロンティアサイエンスプログラム(HFSP)のプログラムグラント(Young Investigator Grant)に採択されました。


H25年3月:

理研BRCの「Mouse of the Month」で我々の寄託マウスが紹介されました。同様のストラテジーで多数の系統を樹立しています


H25年2月:

「精神神経疾患の原因・関連遺伝子に関する基盤的開発研究」 H25年度ミーティングにて講演を行いました。


H25年2月:

国際シンポジウムSensory Systems and Neural Circuits」にてポスター発表しました。


H24年12月:

NYUの三好悟一博士2012年度日本分子生物学会年会にてワークショップをオーガナイズしました。


H24年:

Notchシグナルの可視化についての総説が、Cell Mol Life Sci 誌に掲載されました。


H24年11月:

日本神経精神薬理学雑誌にミニレビューが掲載されました。


H24年11月:さきがけ「脳神経回路の形成・動作と制御」領域 研究成果報告会にて発表しました。


H24年10月18日:

理研CDBにて講演しました。


H24年8月1日:

京都大学 物質-細胞統合システム拠点 (iCeMS) 連携准教授に就任しました。


H24年8月:

Gordon Research Conference (@Newport) 「Neural Development」に参加・発表しました。Poster Awardを受賞しました!


H24年8月:

NYU(ニューヨーク大学)にて講演を行いました。


H24年6月:

「精神神経疾患の原因・関連遺伝子に関する基盤的開発研究」 H24年度 キックオフミーティングにて講演を行いました。


H24年6月:

新学術領域研究「神経細胞の多様性と大脳新皮質の構築」技術講習会にて講演を行いました。


H24年:

Cre/Flp組み換え酵素による組換え依存的に、光感受性クロライドポンプであるeNpHR2を発現するマウスの樹立論文が、Neuroscience Research誌に掲載されました。


H24年4月:

mTFP1蛍光たんぱく質を発現するCre/Flp組み換え酵素のレポーターマウスについての論文が、Neuroscience Research誌に掲載されました。


H24年4月:

PhiC31組み換え酵素のトランスジェニックマウスへの応用可能性を調べた論文が、Neuroscience Research誌に掲載されました。


H24年3月:

脳の医学・生物学研究会にて講演しました。


H24年3月:

第5回神経発生討論会(@福井)にて講演およびパネルディスカッションに参加しました。


H24年3月:

36回白眉セミナーにて発表しました。


H23年10月:

京都大学医学研究科 大学院教育コース再生医療・臓器再建コースにて講演しました。


H23年9月:

Japan-Israel Progress Seminarにて講演しました。


H23年9月:

第34回日本神経科学大会シンポジウムにて講演しました。


H23年7月:

東京大学工学系研究科化学生命工学専攻の大学院授業で講演しました。


ウイルス研究所イブニングトークにて講演しました。


H23年6月:

シナプス研究会(@生理研)にて講演しました。


H23年6月:

Neurogenesis2011(@理研CDB)にて講演しました。


H23年4月:

影山研大学院生の坂本くんの論文PNASに掲載されました。成体脳ニューロン新生と、先天的忌避反応やGender specific behaviorとの関係について、新規知見が得られました。

--> プレスリリース


H23年4月:

成体脳ニューロン新生を解析するためのgeneticsについてのReviewFrontiers in Neuroscienceに掲載されました。


H23年4月:

成体脳ニューロン新生におけるNotchシグナリングについてのReviewMolecular Neurobiologyに掲載されました。


H23年4月:

京都大学次世代研究者育成センター「白眉プロジェクト」に就任しました。


H23年3月:

第5回神経発生討論会(@福井)にて講演およびパネルディスカッションに参加予定です。

  延期になりました。


H22年11月:

JST戦略的国際科学技術協力推進事業
「日本-イスラエル研究交流」
において影山研=Adi Mizrahi研の研究課題が採択になりました。


H22年10月:

京都大学次世代研究者育成支援事業「白眉プロジェクト」平成22年度募集において特定准教授として採用内定されました。今後も京都大学ウイルス研究所を拠点に、ニューロン新生の研究を推進していく予定です。


H22年9月:

熊本大学GCOE+発生医学研究所共催サマーリトリートセミナーにて講演を行いました。


H22年9月:

Neuro2010サテライトシンポジウム「文部科学省関連脳科学研究事業合同ワークショップ」にて講演を行いました。


H22年6月:

成体脳ニューロン新生の研究内容がNHK教育テレビ番組「サイエンスZERO」<こころを動かす 嗅覚>(2010年6月26日放送)にて紹介されました。


H22年3月:

Journal of Neuroscienceに、Notchシグナルが成体脳ニューロン新生おいて果たす役割を解析した論文が掲載されました。


H22年3月:

実験医学増刊(2010年3月号)に成体脳ニューロン新生の総説が掲載されました。


H22年2月:

26回井上研究奨励賞を受賞しました。


H21年8月:

JSTさきがけ「脳神経回路の形成・動作と制御」に採択されました。


H21年4月:

成体脳ニューロン新生についてのReviewDGDに掲載されました。


H20年10月:

成体脳ニューロン新生についての論文Nature Neurosci.に掲載されました。


連絡先


今吉 格

606-8507   

京都府京都市左京区聖護院川原町53京都大学ウイルス研究所

増殖制御学分野


TEL:075ー751ー4013   

Email:   

Since 2009.9.15

更新履歴


H21年9月15日:

    HPを開設しました。

Adult neurogenesis、

       神経新生、  

神経幹細胞、 神経発生

研究内容

1: 神経幹細胞の増殖・分化制御

                                   => もっと詳しく

2: 生後脳・成体脳ニューロン新生

                                   => もっと詳しく

3: ニューロン新生に着目した創薬研究

    (SKプロジェクト)   => もっと詳しく             

4: 遺伝子改変マウス開発

                => もっと詳しく             

 発表論文一覧(PubMed検索)はこちらhttp://www.ncbi.nlm.nih.gov/pubmed/?term=imayoshi-i
 
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